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iOS5.1.1完全脱獄対応「Absinthe 2.0」リリース!使い方まとめ
iOS5.1.1の完全脱獄に対応したAbsinthe2.0が公開されました。脱獄に成功したので、簡単に手順をまとめてみました
2011年12月31日土曜日
2011年3月13日日曜日
nScript講座 第16回
地震にめげずにプログラミングを勉強しますよ!!
今回はファイル操作関数の続きですね。
と言いたいところですが、ちょっといいネタを見つけたのでそっちを先に
片付けてしまおうとおもいます。
今回はファイル操作関数の続きですね。
と言いたいところですが、ちょっといいネタを見つけたのでそっちを先に
片付けてしまおうとおもいます。
2011年3月4日金曜日
nScript講座 第15.5回
しかも続き物の予定を崩してまで二つ目を書くのですから。
と、いうわけで懐かしの「.5」講座です。
他の言語にも通じる、ちょっぴり大切だけど知ってる人にとっては何の必要もない
この講座ですが、知らない人はちゃんと見ておかないと痛い目に遭います。
nScript講座 第15回
期末試験終わりましたー!!
てなわけで、やっとまともに更新できます。
が、
が、
まともにネタをほとんど用意してなかったので、今回からはターミナルに
必要な関数を紹介としましょう。(というか前からそういう予定ですね。)
必要な関数を紹介としましょう。(というか前からそういう予定ですね。)
2011年2月14日月曜日
nScript講座 第14回
さて、と。
前回の続きということでやります。
が、今回結構相当便利で重要なことをやります。
Pine自身も理解するのに結構かかってます。
現にやっと今日わかりましたから。
てなわけで、わかったところでさっそく記事にしちゃおうと思います!!
ではサンプルを見てください。
2011年1月15日土曜日
nScript講座 第13回
ひさしぶりに記事を書いた気分になってしまう時点でだめですね。
ちょっと新しいことを学んでいたら遅れました。
無事習得できたので、今回から二回にわたっては新しい関数では
なく、新しい作り方について学びましょう。
今回、サンプル書きました。ではご覧ください。
2010年12月26日日曜日
nScript講座 第12回☆年末スペシャル☆
星で飾ってあるからって浮かれちゃだめです。
今回は宿題を出します。結構大変な。
そのために関数を、そうですね....5つくらいかそのくらい学ばなければ
ならないので....がんばっていきましょう!!
今回は文字列操作関数というものをメインに扱っていきます。
Len(),Left(),Right(),Int()....とたくさんあります。
今回はこの4つですね。使うのは。
2010年12月16日木曜日
2010年12月5日日曜日
2010年12月1日水曜日
2010年11月9日火曜日
nScript講座 第8.5回
はい。
回数が変ですね。
つまり、記事としては短いんです。今回。
ちょっとわかりづらい、重要なところをやるので今回こんな感じに
させてもらいました。
そうですね、用語としては、
「グローバル変数」と「ローカル変数」
の二つを学ぶので、この概念が理解できてる方は今回のは読む必要
はありませんので、飛ばしてください。
講座は以下からどうぞ
講座は以下からどうぞ
2010年11月5日金曜日
nScript講座 第8回
予告通り今回はターミナル風簡易シェルをつくります!
シェルとは、コマンドを入力すると何かやってくれる
Windowsでいうコマンドプロンプトみたいなものです。
それをnScriptで作るんです!
まだ超簡単なものですけどね。
講座は以下からどうぞ
講座は以下からどうぞ
2010年11月1日月曜日
nScript講座 第7回
今回は以前告知したように、また関数についてです。
この間のスクリプトでは、単に処理をわけられるだけで他に
関数を分けて使うメリットがありませんでした。
(実はデバッグがしやすいというメリットもありますが)
しかし、こんだけのメリットのために関数をわけるやつはいないでしょう。きっと。
今回は関数を使うときの、本当のメリットを得られるようにしましょう。
講座は以下からどうぞ
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2010年10月31日日曜日
nScript講座 第6回
みなさん、ちゃんと前回の復習しましたか?
やらなくても忘れちゃだめですよ?
自分なりに組換えていろんなものをつくってみてくださいね。
さて、今回はかっこいいアプリケーションを作る前に、もう少しスクリプトの書き方について解説したいとこがあるので、話させてくださいね。
ではサンプルいきましょう!
///////////////////////////////////////
Function main() {
puts ("main function start¥n");
Sleep(1);
func();
puts ("return¥n");
}
Function func() {
puts ("func function start¥n");
Sleep(1);
break;
}
///////////////////////////////////////
あれ?そういえばSleep関数説明してなかった。
と、いうわけでSleep関数もいれてサンプルつくりました。
っていうか毎度の如く訳わからないやつばっかですよねw
まあ実行してくださいな。
では解説しましょう。
まずは新出関数のSleep関数についてです。
使い方は至って簡単。構文としては
Sleep (秒);
となります。
秒の値だけ、次の処理に進むのを止めるものです。
ただ、1を入れれば1秒待つのですが
0.9をいれても0.9秒待ってくれはしなさそうです。。
正確な時間で待たせたいならば、値は整数のほうがいいと思います。
環境によって様々ですが。
あと、わからないのはbreak命令ですね。
これは関数というよりは命令です。
これを実行すると、、いや、いいや。
ちょっとこの解説あとにまわしますね。
これでわからない命令はなくなりました。
では本日一番の謎に迫りましょう。
...みたらわかると思いますが。
今回のスクリプトには関数というまとまりが2つあります。
処理のまとまりが関数だっていう話はしたと思います。
では関数をどうやってつくったか。改めて書きましょう。
Function 関数名() {
処理
}
という構文ですね。
いままで関数には勝手にmainという名前をつけて、んで中身を実行させてたわけです。
いままで関数は勝手に実行されてましたが、これはnScriptのインタープリターが「まず一番上にある関数を実行する」と決めていたから勝手に実行されていたわけです。
つまり、です。
自分で何個も関数を作って、処理ごとのまとまりを作り、それらを自分で実行させるようにすることもできるわけです。
その例が今回のサンプルです。
今回は、main関数とfunc関数の、二つの関数をつくりました。
そしてmain関数からfunc関数を呼出させています。
関数の呼出し方は
関数名();
です。簡単ですね。
関数とプログラムの動き方には決り事があります。
1、始めに実行した、一番上にある関数を抜けたらプログラムを終了する。
2、何かから呼出した関数から抜けた場合は呼出し元の関数の呼出し直後に戻る。
この二つです。
関数を抜けるというのは、
最後まで処理をし終えたとき
又はbreak命令が実行されたとき
又はreturn命令が実行されたときの三パターンを表します。
最後まで関数を実行しないでも関数を抜けたいときには、breakかreturnを使います。
この二つの命令は、間違えてbreak();みたいにしないようにしてください。
これらを踏まえて今回のサンプルの流れをみてみましょう。
1、main関数が一番上にあるのでこれを実行。
2、文表示と待機の後にfunc関数を実行する。
3、文表示と待機を行い、break命令があるのでfunc関数を抜けてmain関数の呼出し直後にもどる。
4、文を表示したら始めに実行したmain関数を抜けるので、プログラムを終了する。
これで謎解明ですね!
次回も扱う内容は関数です。
今回のことをちゃんと覚えていても来週は難しい内容となりますから、ちゃんと使えるようにしておいてくださいね。
また、わからないとこがあったらこの最新記事にコメントして頂ければお答えします。
処理をわけておくことができるようになり、いろいろおもしろくなってきたので自分なりに組換えるのもやりがいがでてくるのでは?
来週からははもっと楽しくなりますよ.....
ではおたのしみに!!
.....ちなみに筆者はこんな感じでスクリプティングをしています↓
2010年10月24日日曜日
2010年10月16日土曜日
2010年10月4日月曜日
nScript講座 第3回
はい。やって参りました第3回です!w
例のごとくさっそくサンプルを見てみてください。
というか書いて試しに実行してみてください。
////////////////////////
Function main() {
i=10;
while (i<=0) {
i--;
puts ("%i%¥n");
}
puts ("end");
}
////////////////////////
できましたかー?
以下、実行結果です。
9
8
7
6
5
4
3
2
1
0
end
結構ノリでやってるんで、この通りできなかったらいってください。
まあ、こうなったとして解説いきまーす。
まず2行目、i=10。これはいいですね。
iに10を代入するだけです。
次に7行目、puts ("end")。これも大丈夫ですね?
endという文を表示します。(このときこれを文字列といいますよー)
さて、今回の本題です。
3〜6行目を解説していません。
見てもらえればわかりますが、今回は{}の固まりがなぜかもうひとつはじめの関数定義のまとまりのなかにあります。
そして始まりは、、whileという命令ではじまっていますね?
ここでwhile文という命令の登場です!!
では進出命令の基本構造いってみましょー!
while (式) {
...
}
はい。こういう固まりとなっています。
命令で固まりになるのは初めてでしたっけ?
命令も、関数と同じように{}で囲う形にする場合があります。
ではwhile文についてですが、ちょっと教科書的に(?)まとめると、()内の式の返り値が0ではない限り、{}内の処理を繰り返す命令、です。
式の返り値、というところで若干引っかかると思います。
引っかかってくださいね。まだ教えてないんですからw
式は、ただの数値もあてはまりますし、i=10のような代入式でない限り、だいたい全部式となります。
=のときもそうでしたが、プログラミングでいう式は、数学などで使う式と似ているのですが若干の差があります。
式の一覧を標準の解説テキストより引用させていただくと、、
a == b 等しい a が b に等しい時に 1を返す a =~ b 等しい a が b の正規表現文字列にマッチした時に 1を返す a != b 等しくない a が b に等しくない場合に 1を返す a <> b より多い a が b より多い時に 1を返す a <= b より少ないか等しい a が b より少ないか等しい時に 1を返す a >= b より多いか等しい a が b より多いか等しい時に 1を返すはいはいはいなんかでてきましたねえ。
意味は見てもらえれば...わかりますか?w
青色のやつは僕でもわかってないやつです、、
これを解説するために、もう一つのスクリプトを以下に書きますので実行してみてください。
///////////////////////////
Function main() {
n=10;
puts (n<8);
n=7;
puts (n<8);
}
///////////////////////////
実行すると、01と表示されると思います。
はじめのputsでは0が出力され、次のでは1が出力されています。
わかりましたでしょうか?
つまり式とは、その式の条件に一致するとその式自体が1となり、当てはまらなければその式自体が0となるものなのです。
うまく理解できなくても、、理解してくださいw
ちょっと長くなりすぎたので、本題のwhile文の解説が途中ですが今回はここで終了です。。すみません。。
次回続き行きましょう。きっと読んでる人もお疲れでしょうし←
ではまた次回まで、while文の使い方について思考錯誤しておいてくださいねーw では!!
2010年9月25日土曜日
nScript講座 第2回
では始めましょう、第2回です。
まずサンプルを見てください↓
///////////////////////////////
Function main() {
a=4;
puts ("a");
puts (a);
puts ("%a%");
}
///////////////////////////////
解説するためだけのようなスクリプトですねえw
実行してみてくださいね。どう表示されました?
表示命令putsが用いられて、
a44
と表示されるはずです。
3つ目をのぞいて、だいたい似た感じですね?
では何が違うのでしょうか?書き方がかわっちゃったっていったら
それまでですけどねえw
1つ目から順番に見ていくとしましょう。
1つ目はaが""で囲まれていますね?
前回で述べましたが、""は囲まれた中の文字をそのままだすものです。
囲ってあるので、aがそのままになってaと表示されます。
囲わなかったらどうなるか?それが2つ目ですね。
2つ目は、そのままaが書かれています。
勘のいい人は気がつくと思いますが、2行目の文章で
a=4;
となっています。
=は、算数では「は」数学では「等式の記号」です。
プログラミングではどちらの意味も取らないんです。
左辺=右辺だと、左辺(左オペランド)に右辺(右オペランド)の値を
代入するという意味になるのです。
算数的=の向きを変えた感じですね。
つまり今回は変数aに4を代入することになります。
で、puts (a);で表示された文字は、4です。
つまり、""で囲わなかったものは変数という風に解釈されるのです。
ちなみに変数とは、数値や文などをいれておく箱のようなものです。
決して一文字でなきゃいけないわけじゃなく、
Helloとかいう名前の変数も作れます。
変数はa=4のように決めなくても、突然使うこともできます。
その場合、使われた時点で0が代入されます。
で、です。今回はputsの()のなかに変数をそのままいれたので、
aつまり4が表示されたんですね。
問題は3つ目です。
""と、%%でaが囲われてしまっています。完全包囲ですw
そして表示されたものは、4。
どういうことかわかりますでしょうか...?
きっとこうすればわかりますよ。3つ目をちょっと書き換えてください。
puts ("a=%a%");
こうして実行すると、a=4と表示されます。
わかりましたか?%%で囲ったものは、変数として扱われるのです。
これは後々結構役に立ってきますので、どの使い方もきちんと
覚えておくようにしておいてください。
それと同時にプログラミングの感覚も身につけてくださいね。
2010年9月24日金曜日
nScript講座をやるにあたって.....
こんにちは。
Pineです。
僕はnScriptというC言語に似た言語の解説を行っていきます。
こちらから必要なものをダウンロードしてください↓
普通はWin32ってバージョンですね。
見てもらえばわかると思いますが......
これはモバイル向けWindowsでも動きます!
そこが魅力で飛びつきました。
と、いうわけでWinCEが導入されてる機種を持ってる人は、ぜひ、ぜひ試してみてくださいね。いいですよ、開発環境持ち運ぶって言うのは。
僕はWinCEでやってるんで、残念ながら普通のWindowsでの動作方法は詳しく知りませんww
そこんとこお願いします。
ちょっと詳しく話せば、nScriptはCに見せかけたインタープリターです。
決してコンパイラではありません。
プログラミングは、何でもいいです。
適当なテキストエディターを使って書いていきます。
そして、書き終わったら拡張子(ファイル名の.の後のとこ)をnsに書き換えて、nScriptのexeファイルに放り込んで実行します。
nScript上からコマンドを使って実行すると面倒なのでさけましょう(これはWin32の話。)
WinCE版では、作った後にns.exeを起動して、nsファイルを開きましょう。
とりあえず、Win32でも、WinCEでも、テキストエディターとnScriptの二つを用意しておいてください。
なお、この時点でよくわからない人は、自己紹介の僕のアドレスまで質問を送ってくだされば個人的に回答します。
お気軽にどうぞ。
では、次回からは実際にプログラミングの解説を行っていこうと思います!
PineのnScript講座 第一回
このコーナーは現在進行中でやってるサイトの方でも同じことをやっているので、そちらをストップして、こっちに書いていきます。
ですのではじめのうちはコピペ投稿になるかもですw
では記念すべき(違う)第一回を始めます!
はい、早速サンプルソースです↓
////////////////////////////
Function main() {
puts ("Hello,world!!");
}
////////////////////////////
できましたか?
これはHello,world!!という文章を表示して終わるはかないプログラムですw
実際に書いて、実行してみてください。
ちなみに、putsの前の空白は、Tab文字というものを入れます。入力するときにTabキーを押すと、ちょうどいい感じに空白が入ります。
実行して、その通りに動きましたか?
できなかった場合、スペースを入れる位置、各順番など、気をつけた上でもう一回書き直してみてくださいね。
特に注意しなければならないのは、半角スペースのところに全角スペースをいれてしまうことです。気をつけてください。
簡単にですが、解説をします。
nScript等、一部のメジャーな言語では、だいたい関数というまとまりをつくり、その中で命令を実行して、動かしています。
もちろんC言語もそうです。
関数とは、
Function 関数名() {
... //本文
}
という固まりのことです。
nScriptでは、といっておきますが、関数の名前は何でもかまいません。
上から順番にこの固まりを読み込んでいきます。
余談ですが、C言語では標準でmainという名前の関数を一番始めに読み込みにいくという決まりがあります。
だからnScriptでも僕は主にmain関数という名前にしています。
関数については、nScriptは特におくが深いので後々扱います。
というか筆者自身まだよくわかってないです。
次に、命令についてです。
命令は、 命令 (); の形で呼び出します。終わりの;を忘れないでください。
命令は先ほど習った関数のなかの本文でしか使うことができません。
今回はputs命令というものを使用しています。
puts命令は、簡単にいうと文字などを表示する命令です。
puts (表示する文字); と言う風に書きます。
今回のスクリプトでは、
puts ("Hello,world!!");
となっていますね?
実行すると、Hello,world!!と表示されると思います。
""はどこへいったの?って思う人、いますね?
Hello,world!!を囲っていた、""のことです。
ではこれをなくすとどうなるかというと...0が表示されます。
何故0か?それはまた今度説明します。
今は文とか文字をそのまま表示するにはこうすると覚えておいてください。
今回の説明はこの辺で終了です。
多分、わからないとこがたくさんあったと思います。
そして説明になってなかったようなところもあると思います。
ご心配なく。あくまで今回はざっと説明しただけですので、今後ちゃんと詳しく扱っていきます。
とりあえず、プログラムの書き方、実行のしかたを覚えてください。
では、おつかれさまでした。


21:55
mikan

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